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販売部数1万部突破の「最短突破ディープラーニングG検定対策問題集」、ついに第2版を販売開始!

概要


株式会社AVILEN(東京都中央区 代表取締役 高橋 光太郎 以下、AVILEN)は、「最短突破 ディープラーニングG検定 問題集(版元:技術評論社)」の第2版の発売を開始いたします。

一般社団法人日本ディープラーニング協会(JDLA)が実施する「G検定」は、AIの事業活用を目指して、機械学習・ディープラーニングの基礎知識を検定する資格試験です。累計合格者数は5万名を突破し、DX時代のビジネスパーソンが身に付けるべきAIリテラシーを学べる大注目の資格です。

AVILENが執筆する「最短突破 ディープラーニングG検定 問題集」の初版は、累計販売部数1万部を突破、Amazonのレビュー平均4.3(レビュー数252件)を誇り、G検定対策の定番本として定着しました。

今回の改訂にあたって、G検定頻出分野である『ディープラーニングの手法』や『ディープラーニングの社会実装』を中心に問題を大幅に改訂。キーワードを覚えるだけでなく、背景から機械学習・ディープラーニングを理解していただけるように意識して作成しました。

これからAIジェネラリストを目指して、G検定を学習する多くの皆様の手に取っていただけることを願っております。

購入はこちらから
https://gihyo.jp/book/2022/978-4-297-12926-2
定価:2,728円(税込)
株式会社AVILEN 高橋光太郎,落合達也,渡邉雅也,志村悟,長谷川慶 著
A5判/412ページ

本書の特徴

  • G検定頻出の「ディープラーニングの手法」、「ディープラーニングの社会実装に向けて」を中心に問題数を拡充し、旧版より52ページ増量。
  • 内容の重複する問題を極力削り、新たなトピックを加え、バリエーション豊かな問題に再構成。
  • 解説だけで206ページのボリューム。解説が丁寧でわかりやすく、機械学習や深層学習の仕組みからしっかりと理解できる。
  • 豊富な図や表で読みやすく、AIの仕組みをイメージしやすいように設計。
  • 重要なキーワードを押さえた「用語解説」を各章に記載。試験前の見直しに最適。


目次

  • 第1章:人工知能(AI)とは
  • 第2章:人工知能をめぐる動向と問題
  • 第3章:数理統計・機械学習の具体的手法
  • 第4章:ディープラーニングの概要
  • 第5章:ディープラーニングの手法(1)
  • 第6章:ディープラーニングの手法(2)
  • 第7章:ディープラーニングの社会実装に向けて
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